
人生には「たまたま」がつきものです よね。
ぼくも、これまでたくさんの「たまたま」(偶然)がかさなって、
いろんな仕事を経験させてもらい、たくさんの人と出会ってきました。
仕事で福島に行ったときに、たまたま知り合った
後藤 真さんとは、もう10年以上の付き合いです。
彼と二人で「たまトーク」というオンライン・プログラムを始めました。
たまたま参加したオンライン・プログラムが、
思いがけないヒントやきっかけを与えてくれるかもしれません。
よかったら覗いてみてください。お待ちしています。
コーディネーター/ファシリテーター 木下理仁(きのしたよしひと)
現在の仕事
TAKOトーク 代表
コーディネーター/ファシリテーター/ワークショップ・デザイナー
かながわ開発教育センター(K-DEC)事務局長
講座やワークショップの企画・運営、教材開発 etc.
東海大学 国際学部国際学科 非常勤講師
「国際協力とNGO」「多文化共生」などの授業を担当
一般社団法人日本経営協会 講師
主に自治体職員を対象とした、ワークショップや協働事業に関する研修の講師
これまでに経験した主な仕事
プログラマー(3年)
「瀬戸内しまなみ海道」(広島県尾道市~愛媛県今治市)交通管制システムの開発など
青年海外協力隊(スリランカ、SE)(2年)
現地の労働省海外雇用局で、中東、シンガポール等への「出稼ぎ労働者」に関するデータの管理、レポート作成を担当
財団法人神奈川県国際交流協会(現・かながわ国際交流財団)職員(16年)
各種講座やイベント、スタディーツアーの企画・運営、NGOへの助成事業、日本語学習や国際理解のための教材開発などを担当
逗子市 市民協働コーディネーター(4年)
公共施設の建て替え、災害対策、各種イベント等について話し合うワークショップの企画・運営など
東京外国語大学 ボランティア・コーディネーター/国際理解教育専門員(7年)
学生ボランティアのコーディネート、国際理解の「出前授業」を行う学生のサポート、高校生向けセミナーの企画・運営など
著書・教材
『国籍の?(ハテナ)がわかる本』太郎次郎社エディタス 2019年
『グローバル時代の「開発」を考える』明石書店 2018年(共著)
『貿易ゲーム』神奈川県国際交流協会/開発教育協会 1995年(共著)
『新・貿易ゲーム』開発教育協会/かながわ国際交流財団 2001年(共著)
『もっと話そう!平和を築くためにできること』開発教育協会 2002年(共著)
趣味
落語
アマチュア落語家 仲見世亭 鰈(なかみせてい・かれい)という名前で高座に上がっています。
持ちネタは「権助魚」「お菊の皿」「禁酒番屋」「寿限無」「時そば」など。師匠は立川流真打、立川左平次 師匠です。
たい焼き作り
おいしいたい焼きの作り方を研究中です。
ブログ「ワークショップ日記」
https://www.facebook.com/workshop.diary/
連絡先
ワークショップの実績(年間40~50回)
・神奈川県内の中学・高校・大学・専門学校等で「多文化共生」や「国際協力」をテーマに
・神奈川県教育委員会の人権教育指導者研修や県立高校の教員研修で「人権」をテーマに
・JICA横浜の「開発教育教員セミナー」などで
・全国の国際交流協会や自治体、JICA支部等が実施する各種セミナーで
・関東、東北の自治体職員研修で「ファシリテーション」や「住民協働」をテーマに

TAKOトーク やってます (^_^)v